半導体実技総合大学校(水俣)「半導体後工程」実習環境を整備。2026年3月より研修を開始。(日経新聞社より取材を受けました)

半導体後工程、アスカインデックスが熊本で人材育成 年100人実習 - 日本経済新聞
九州で半導体後工程の人材育成が広がってきた。クリーンルーム設計・製造のアスカインデックス(東京・千代田)は2月中にも熊本県水俣市で始める。研修施設を新設し、クリーンルームで実際の作業を教える。年100人規模の人材を育成する。前工程の微細化が...
半導体実技総合大学校では2022年よりバンプ製造ラインを活用し、主に「半導体前工程」の研修を展開してきましたが、2026年3月より「半導体後工程」の座学・実習を開始予定。ダイシングやボンディングなど後工程において主要となる装置を整備し、これまで前工程での研修で好評であった、実際の材料と稼働する装置で解像度の高い研修を提供します。是非ご活用下さい。